Pure in Body & Heart
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Art AromaNews
Information Course Bridal Herb School
営業開始

 

 県の感染対策本部から、休業要請が解除になりました。

 

  5月7日から営業開始です。

ウイルス感染予防に配慮しながらの営業となりますので

皆様のご理解のほど、どうぞよろしくお願いします。 

   


Artアロマからの大切なお客様へ

アートアロマの 大切なお客様へ

 

前代未聞の新型コロナウイルス禍の中、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

政府、並びに宮城県にも緊急事態宣言出され、外出もままならない状態で

心身共にお疲れになっておられませんか。

 

当店も新型コロナウイルス 感染拡大を防ぐべき4月上旬から5月の連休明けまで臨時休業を余儀なくされています。 

創業以来、最大の危機をなんとか乗り越え、又、皆様を笑顔でお迎えす日が来ることを願っております。

皆様も、くれぐれお体にには留意され、世の中が落ち着きましたら又、アートアロマへおいでください。

婆ぁ〜婆(私)が少しでもマッサージで心身の癒しのお助けになりたいです。

皆様のお越しをお待ちしております。 

 

 令和2年4月

Artアロマ 竹澤境晃 

 

 

 

 

 


ハーブでうがい薬を作ろう

 


            ハーブでうがい液を作ろう!

 


  ウイルス感染やインフルエンザなどの予防に、うがい手洗いは欠かせないもの。

 


基本的な対策ですが、とても大切です。

 

そこで今回は、ハーブで喉に優しいうがい液を作ってみませんか。

      タイムは殺菌作用が強く、また喉に嬉しいハーブとして有名です。

       天然のうがい液で優しく喉を菌から守りつつ、潤しましょう!!


作り方はとても簡単です!! 

 

                 うがい液の作り方

 

 ☆用意するもの☆

・ウォッカ   200ml

・天然塩    一つまみ

・ドライタイム 8g

・保存瓶    一個


☆作り方☆


@保存瓶にウォッカとタイムを入れて密閉し、戸棚など日の当たらない温度が比較的一定の所に2週間ほど保存します。

※途中、何度か保存瓶をよく振り、ウォッカとタイムをよく馴染ませてください。


Aタイムを取り出し、天然塩を一つまみ入れて出来上がり♪

※使用する時は2~3倍に冷水で薄めて、うがい液として使用します。

※ドライタイムではなくフレッシュタイムを使う場合は、10cm程度の枝を2~3本くらいが目安です。

 ※スペアミントやペパーミントを1g程度足すと口の中がスッキリします。

  お好みでアレンジしてみてください!

  また、ミントを足した場合は足した分だけタイムを減らしてください。


  お子様や喉が弱い方にもお勧めのうがい液です。

  特にお子様は間違って飲んでしまっても、体に外がありませんので安心です。

  是非、手作りうがい液でこの季節を元気で乗り切りましょう!!


 

 


 

 

 


年末年始のご挨拶

こんにちは、Artアロマでございます。

 
 2019年も残すところ、後わずかとなりました。
 
 今年一年、Artアロマをご利用いただき誠にありがとうございました。
 
 心よりお礼申し上げます。
 
 2020年も、皆様のお悩みに応じた施術とアドバイスを提供できる
 
サロンとして前進して参りますので、より一層のご支援を賜りますよ
 
う心からお願い申し上げます。
 
                       
                           年始特典
 
  @1月3日〜1月10日まで全コース10%off&年賀進呈
 
    A1月11日〜1月18日まで全コース5%off
 
  ※年内は30日まで営業いたします

秋のハーブティー

紅葉狩りとハーブティー

 

今年は、もう紅葉を見に行きましたか?

 山一面に広がる紅葉はとても美しく、目で楽しむだけでなく心も豊かにしてくれます。

 美しいものを見て感動し大自然の中で大きく深呼吸すると、心身の老化の一因「ストレス」から解き放たれ、最高のアンチエイジングになりますね。

 紅葉の赤い色素はアントシアニンによるもの。アントシアニンと言えばよく知られているのがブルーベリーに含まれる目の機能向上に良い成分で、抗酸化作用による生活習慣病予防にも注目されています。実際には葉を食べることは出来ないけど、紅葉を見に行くだけでアンチエイジングの恩恵にあずかれる気がしませんか?

 せっかくなので、ハーブティーも紅葉のように赤くアンチエイジングに役立つティーを持参しましょう。紅葉の山は冷えるので温かいハーブティーを保温タイプの水筒に入れて。

 

●ローズヒップ

 チリで秋口(日本では3~4月)に収穫を迎えるローズヒップは、抗酸化作用があるビタミン類がたっぷり。お湯で柔らかくふやけた実も一緒に食べてしまいましょう。

 

●ルイボスティー

 老化を進める原因の一つ、活性酸素を分解する酵素(スーパーオキシドディスムターゼ)が多く含まれます。成分をより抽出するには、弱火で15分煮出してからいただきましょう。

 発酵させていないグリーンのルイボスティーは抗酸化成分がより多く含まれており、さっぱりして爽やかな後味です。

 

●レッドワインリーフ

 ブドウの葉を乾燥させたティーです。アントシアニンなどのポリフェノールを豊富に含んでおり、生活習慣病予防の対策はもちろん肝臓や目の健康にもやくだちます。



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